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気まぐれ駅弁紹介(3) 鱈めし

M氏の激励会前に1本。

「駅弁味の陣2012」で優勝したという直江津名物「鱈めし」。

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これも東京駅の駅弁屋で購入したはず。ホテルハイマートさん謹製、950円也。

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写真だとそうは見えないかもしれませんが、手に持つとけっこうずっしり来ます。

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具材はごらんのとおり、たっぷり載っています。器はあまり上げ底ではなく、新潟のおいしいお米がぎっしり詰まっています。あまからの棒鱈、塩たらこ、数の子入りのわさび漬け、鱈の親子漬け、昆布の佃煮など。まさしく鱈づくし。やや濃いめの味付けがごはんとよく合い、食が進みます。

こういうのを食べるときは「食らいつく」とか「かっ喰らう」という表現が似合いそうです。さすがに優勝駅弁で、とても満足しました。これは強くオススメします。
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